SUV X LIFE Lifestyle TALK SUV X LIFE Lifestyle TALK
ライフスタイルを大切にし、
それぞれのフィールドで活躍されている
TOYO TIRESユーザーへのインタビュー
Vol.2 BMXレーサー阪本章史が
SUVに乗る理由。

阪本 章史


BMX レーサー/ TEAM GANTRIGGER 主宰。
8歳の頃、地元である大阪府堺市に日本ではまだ珍しかったBMXコースで競技を始め、初出場のレースにて3位入賞を果たし本格的にBMXレースを始める。18歳で国内最高峰レースにて日本チャンピオンに輝いた後、BMXの本場であるアメリカでプロデビュー。海外のレースへの参戦のほか、日本シリーズチャンピオンを獲得するなど数々の成績を収め、2006年には単身渡米。アメリカ最高カテゴリーへ昇格、2008年には北京五輪にて正式種目となったBMXレースにて日本代表選手として日本人初、アジア人としても唯一の出場を果たす。現在、日本初のプロBMXレーシングチーム【Team GAN TRIGGER】を起ち上げ、オーナー・監督兼、選手として活動中。

interview

my LIFE
子どもの頃からずっと、
有言実行でやってきた。

アメリカでトッププロになる、
日本初のプロチームを作る。
BMXでは負けたくないという一心で、
宣言したことは有言実行でやってきています。

my WORK
考える能力の高い人こそ、
トップになれる。

チームとして、選手たちの戦うための
環境を良くしようと考えていますが、
具体的なことは言いません。
考える能力の高い人がトップになれると思うので。

my GEAR
一番になることと、カッコよさ。
どちらも大切にしている。

BMX自体が、1位になるだけでなく
カッコよくあることも大切な競技なんです。
出足を良くすることを意識して、
自転車は少しでも軽量になるよう仕上げています。

my SUV
幼い日に憧れたクルマは、
今ではチームに欠かせないアイテムに。

ピックアップトラックには
多くのプロ選手が乗っていたので、
ずっと憧れていました。
チームピットの機材や選手たちの
バイクを積む、大切なアイテムです。

my TIRES
悪天候下でも、
チームを確実に会場へ導く。
期待に応えるタイヤ。

大雨で駐車場がグチャグチャだとしても、
競技会場に到着しないと、選
手たちは大会に出場できませんので。
他の車がスタックしていても、
このタイヤ(オープンカントリー)なら
問題なく強いです。
次の車もオープンカントリーが
似合うような車にしたいですね。

tire review

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