この度は、PROXES DRIVING PLEASUREへの
ご参加を検討いただき誠にありがとうございます。
当イベントは、TOYO TIRESのグローバルフラッグシップブランド「PROXES(プロクセス)」の魅力をお伝えすること、並びに皆様のドライビングスキルの向上を目的とする、上/中/初級並びにサーキットを初めて走行する方を
対象とした参加型サーキット走行イベントとなります。
当日はイベントを通じて、走ることの愉しさを感じていただく、皆さまにとって素晴らしい1日となるように
スタッフ一同、サーキットでお待ちしております。
TOYO TIRES
SUZUKA CIRCUIT
INFORMATION
TOYO TIRES PROXES(プロクセス)DRIVING PLEASURE
2026年8月4日(火)7:00~17:00 雨天決行
鈴鹿サーキット(レーシングコース)
カテゴリー1
エキスパートクラス(排気量2,500㏄以上)
過去にサーキットでの走行経験が複数回ある方、
またはそれと同等の経験を有する方(タイム計測あり)
カテゴリー2
エキスパートクラス(排気量2,500㏄未満)
過去にサーキットでの走行経験が複数回ある方、
またはそれと同等の経験を有する方(タイム計測あり)
カテゴリー3
プラクティスクラス
(A:排気量2,500㏄以上 / B:排気量2,500㏄未満)
1本目:フォーメーションラップ2周→イエローゾーン→フリー走行
2本目:フォーメーションラップ2周→フリー走行(タイム計測なし)
カテゴリー4
レッスンクラス ホストドライバーによるレッスン形式。
1日を通したレッスン形式 / 先導走行
複数台でグループを組み先導車に続く「カルガモ走行」を行います。
カテゴリー5
エンジョイクラス
サーキット・グリッド体験:お友達やご家族と同乗しながらの走行をお楽しみいただけます。
カテゴリー6
サーキット ビジットクラス
走行なし 駐車エリアにてカメラマンがお客様の車両を撮影します。
PITツアー 普段は入れないサーキットの裏側が見られるツアーです。
カテゴリー1 限定40台(定員に達ししだい受付終了)
カテゴリー2 限定40台(定員に達ししだい受付終了)
カテゴリー3-A・3-B 限定40台(定員に達ししだい受付終了)
カテゴリー4 限定30台(定員に達ししだい受付終了)
カテゴリー5 限定50台(定員に達ししだい受付終了)
カテゴリー6 限定200台(定員に達ししだい受付終了)
PITツアー 限定60名(定員に達ししだい受付終了)
カテゴリー1・238,000円(税込)/25分×2本
PROXES装着車両は 34,000円
カテゴリー3-A・3-B 35,000円(税込)/25分×2本
PROXES装着車両は 32,000円
カテゴリー4 35,000円(税込)/25分×2本
PROXES装着車両は 32,000円
カテゴリー5 12,000円(税込)/グリッドでの撮影及びパレードラン
PROXES装着車両は 11,000円
カテゴリー6 5,000円(税込)/走行なし
TOYO TIRES装着車両は 4,000円
PITツアー 3,000円(税込)
昼食券なし
直後の走行枠に参加の方は途中で離脱することも可能です。
昼食券付 / 1名様付
当日、装着タイヤを確認いたします。
非装着の場合は差額をお支払いいただきます。
全クラス、サーキットへの入場料が必要となります。サーキット入場ゲートにてお支払いください。
大人(高校生以上) 2,000円~
子ども(小学生・中学生) 1,000円~
幼児(3歳以上) 800円~
3歳未満 無料
eguchi@e-spice.jp (株式会社Eスパイス 担当:江口)
TOYO TIRE 株式会社
TIME TABLE
状況によって、当日スケジュールは変更の可能性があります。
申し込みはコチラ!
HOST DRIVER

中山 雄一
幼少期からカートに親しみ、F3、スーパーフォーミュラ、GT300、GT500で数々の優勝経験を持つ実力派ドライバー。2025年からドイツ・ニュルブルクリンクの耐久レースに「TOYO TIRES with Ring Racing」より参戦し、初戦のNLS1でSP8Tクラス2位表彰台を獲得。2026年にPROXESブランドアンバサダーに就任した。

小山 美姫
5歳でカートを始め、13歳で海外のレースに参加。2022年Formula Regional Japanese Championshipのシリーズチャンピオンを獲得し、2023年にSUPER GTのデビューを果たす。 2025年からドイツ・ニュルブルクリンクの耐久レースに「TOYO TIRES with Ring Racing」より参戦し、NLS LIGHTで総合3位。 今年度ADAC 24h QualifiersでSP10クラス優勝を果たす。

小高 一斗
3歳からカートを始め2009年の全日本ジュニアカートや地方シリーズで数々のタイトルを獲得。SUPER GTでは2020年と2023年にGT300クラスでポールポジションと表彰台を記録。2025年にドイツ・ニュルブルクリンクの耐久レース「TOYO TIRES with Ring Racing」に参戦し、初戦のNLS1でSP8Tクラス2位、NLS LIGHTで総合3位。今年度ADAC 24h QualifiersでSP10クラス優勝を果たす。

奥本 隼士
11歳でラジコンレースの世界大会で優勝。ドライバーになりたいという夢を抱き2021年からレース活動を開始。2024年SUPER GT公式テストの岡山でBRZ GT300に乗車。2025年マレーシアのセパンで開催されたGT300第3戦で3位表彰台を獲得した。2026年、ドイツ・ニュルブルクリンクの耐久レース「TOYO TIRES with Ring Racing」より初参戦し今年度ADAC 24h QualifiersでSP10クラス優勝を果たす。

塩津佑介
9歳の時にレーシングカートを始めて、全日本カートFS125クラス、FIA-F4クラス、スーパー耐久、FORMULA REGIONALと着実にステップアップ。2022年からスーパーGT300にて活躍中。2025年はSUPER GT最終戦GT300クラス優勝を達成。

荒 聖治
国内外のレース経験と実績を誇るトップレーサー。2004年にル・マン24時間レースで日本人では2人目、日本のプライベーターとしては初となる総合優勝を果たした。SUPER GTではGT500・GT300両クラスでの優勝経験を有し、経験豊富なベテランとして高い評価を得ている。

阪口 良平
2006年からスーパーGTに出場。2021年Rd.4モテギにて念願のGT300クラス初優勝を達成。様々な車両をドライブしてきた経験から車両テストにも定評の高いベテランドライバー。

神 晴也
幼少期よりカートで頭角を現し、2014年に国内シリーズ制覇や優勝・コースレコードを獲得。世界大会出場を経てFIA-F4、SFL、スーパー耐久、SUPER GTへとステップアップし上位常連に。確かな速さと実績を武器に多彩なカテゴリーで活躍し、現在はプロドライビングアドバイザーとして後進育成にも携わる実力派ドライバー。
ACCESS
鈴鹿サーキット(レーシングコース)
〒510-0295
三重県鈴鹿市稲生町7992
東名阪自動車道
鈴鹿I.C
鈴鹿サーキット
パーキングゲートから約25分
CAUTION
参加資格
- 参加資格、服装・装備、参加車両条件は各クラスで異なります。詳しくは各クラスのENTRYフォームをご確認下さい。
当日のご注意とお願い
- 安全確保のため、主催者の指示があるまでは車両を場外に出すことはできません。
- 主催者の許可なくエンジン始動、車両の移動はできません。
- 会場内は火気厳禁です。
- ゴミは各自お持ち帰りいただくか、会場内に設置しているゴミ箱に捨てるようお願いいたします。
- 会場を汚損、破損させた場合の修復費用については、加害者に全額請求させていただきます。
- 他の参加者や一般の方、 近隣の地域住民への迷惑行為は禁止です。
- 暴力団、その他反社会的団体構成員・関係者、 泥酔者など会場内への立ち入りを固く禁じます。
新型コロナウイルス等の感染症対策について
- 風邪の症状や発熱、咳、吐き気などの気分が優れない方は来場をお控えください。
- マスク着用などの感染予防対策につきましては、個人の判断にお任せいたします。
その他
- 本イベントの内容については予告なく変更となる場合がございます。ご了承ください。
- 参加受付時や、イベント開催中でも、参加不適切と主催者が判断した方は当日でも参加頂けない場合がございます。
また主催者側の指示に従わない場合は速やかにご退場いただき、次回からの参加は禁止とさせていただきます。 - ゼッケンの貸し借り、エントリー者以外のドライブは固く禁じます。
もしそのような違反行為が発見された場合は即刻退場していただきます。 - 参加車両、および参加者の画像はWeb、雑誌、映像等に掲載されることがあります。
ナンバープレート等の個人情報を保護する場合は各自でご準備をお願いいたします。 - 会場内で発生した怪我、事故、盗難等に関しまして、主催者側は一切の責任を負いかねます。
その他不明な点等ございましたら、eguchi@e-spice.jp(株式会社Eスパイス 担当:江口)にお問い合わせください。
楽しくイベントを続けていくために、皆さまのご協力をお願いいたします。
